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歌詞がウザい歌手

いまさら西野カナの『トリセツ』の話。あの歌は噛めば噛むほど聞けば聞くほどいやな味が出てくる。彼女の歌は即興で作ってるのならすごいなと思うがCDにする価値はないだろ?ただリズムに合わせて思ったことを声にしてるだけじゃないか。そして自重がないのでイラッとくる。「イラッ」ならいいが、長くきいてると「イライライライライラ(ry」くらいになる。

 

ネットでアンチ西野の記事を探してたら(この時点で重症)、『関白宣言』と『部屋とYシャツと私』という歌のミックスだという指摘(?)があってなるほどなと思った。あとは『私がオバさんになっても』かな。…全部ふるいなw。

『関白宣言』を聞かされた女性の中にもイラッと来ていた人がいたのかなぁ。「ふざけやがって男どもめ!」とか。男女平等を声高に謳ってたような人はそうかもしれない。そうすると自分はその反対の人間かも。包容力の欠如かな。

しかしあれをネタではなく本気で女性の「代弁」と思ってる人がいるのかなぁぁ。披露宴とかで歌わないでね!(フリじゃない)。

人災も忘れた時にやってきる。たまに不意に店でかかってるよね。イヤホンを持ち歩こう。

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