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読んでもいない本をけなしてみる

百田尚樹氏の『カエルの楽園』という小説(?)の紹介を上念司氏がラジオでしていた。紹介というより内容を全て言っていた。それを聞いてもうお腹いっぱいだ。もうどんなものか分かったし。小説というより童話なんだね。

こんな本を作って誰に読ませようとしたのだろう。また大人がこんな本を読んでどうするんだろう。読んでる人たちは百田氏のフォロワー何じゃないの?実はただの内輪ウケなんじゃないの?‥なんて思ってもベストセラーだからね。何を求めてこの本を読んだのかな?ワケワカラン。

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